01
作成できるホロスコープ
「出生図」とは、生年月日と生まれた場所から作成する図です。人生の大まかな運勢がわかります。
「経過図」は、指定した時刻と場所から作成する図です。その時点の運勢がわかります。
「進行図」は、出生図の情報に指定した日時で作成する図です。指定した時刻の前後半年間の中期的な運勢がわかります。
「シングル」と書いてあるのは、シングルチャート(単独円)です。出生図と経過図で使います。
「ダブル」と書いてあるのは、ダブルチャート(二重円)です。内側と外側で異なる図を使います。例えば、内側に出生図を、外側に経過図を指定すると、その方のその時点の運勢を占うことができます。トリプルチャート(三重円)以上はホロスコープ相互間の関係性が読みにくくなるため、表示されません(鑑定でも使用していません)
02
ホロスコープを作ってみよう!
それでは、ホロスコープを作ってみましょう。ホロスコープを作成するために、必要な情報は次の通りです。図のように、M-STAR21で指定します
・生年月日(例 1981年11月12日)
・時刻(例 13時45分)
・都道府県(例 香川県)
03
M-STAR21に書いてある情報
図のように出てきた情報について、詳しく調べてみましょう!